家庭での火の取扱いに気を付けましょう!

冬になり冷え込んでくると火を使う機会が増えてきます。
全国的にもガスコンロやストーブなどによる住宅火災が多くなる時期となります。
住宅火災の原因の多くは火を取り扱う方の不注意です。
ストーブは洗濯物や布団などの燃えやすいものから離して使いましょう。
また火をつけたままストーブの移動や灯油の給油をおこなうと灯油をこぼし、燃え移る可能性があり大変危険です。
ストーブを移動するとき、給油をするときは火を消しましょう。
ガスコンロやストーブなどを操作するときには着ている衣服の袖や裾などに火が燃え移ることもありますので十分注意しましょう。

 

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