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下水道事業の概要

下水道事業の概要
昭和63年      都市計画決定に基づき下水道事業の開始を決定 
平成元年  都市計画法事業認可と下水道法事業認可を取得し,事業に着手
 全体計画面積578ha(祝町地区から大貫地区)うち当初事業認可面積77ha(磯浜地区の人口密集地区)
平成 8年  事業認可面積を93haに拡大(磯浜地区)
平成11年  事業認可面積を144haに拡大(磯浜地区と大貫地区)
平成13年  全体計画面積を670haに拡大(当初の全体計画面積578haに祝町地区の一部と大貫台開発地区を追加)
平成18年  事業認可面積を199.7haに拡大(桜道地区・大貫地区・港中央地区の一部)
平成21年  事業認可面積を252.3haに拡大(東光台地区の一部・磯浜地区の一部・五反田地区・和銅地区・大貫地区の一部)
平成26年  事業認可面積を282.7haに拡大(磯道地区・磯浜地区の一部・大貫地区の一部)
平成30年  事業認可面積を309.7haに拡大(磯浜地区の一部)

 
 


 
 

 
 
    

令和2年3月末現在の整備状況
供用開始面積    234.69ha  
処理人口    9,311人
下水道普及率    55.74%
下水道接続人口    6,123人
下水道接続率    65.76%

掲載日 令和2年9月2日
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